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2006年07月25日

20060724 GEOPHYSICS FOR LANDSCAPE ARCHAEOLOGY

 renesさんのmarginBlogで紹介されていたFOSSの活用の話が、私の頭をずっと廻り続けているのですが、ここで出てくるSiena大学はGISだけでなく、遺跡探査も積極的に普及を図っているようです。
 で、探査のサマースクールに講師として招待された西村さんに今日は色々お話をお聞きしました。御土産はローマ皇帝の絵入り定規。ありがとうございます。
 やはり、という話、それで大丈夫なの?まずんじゃないの?という話、色々ありましたが、データの取り方、効率的な方法への模索という点で、興味深い実例を写真や動画と共に知る事ができました。同じようなことは考えているのですが、日本で通用するか、研究室の周りに広がるフィールドで試していこう。
 にしても、英語が充分話せたらなあー。
 まずは、そこからですか、ね。

投稿者 あかねだ : 2006年07月25日 00:40

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コメント

1年も海外に放り出されれば、必然的に覚えます。英語の読み書きはかなりハードルが高いですが、会話はこんなに簡単な言葉はありません。

自分が行っていた南の島とか行ってみる?
(もうすぐ話が行くと思いますが、、、)


投稿者 測量屋P : 2006年07月25日 14:29

流石、英語で愛を語ってかわいい奥様を得たP君!
うーむ。放りだされればいいわけですね(<違うだろ)。

南の島・・・そんな話があるの?I君関連?俺は海人じゃないかならなあ、泳げんぞ。多分浮くけど。一緒に行けるんだったら、ちょっと魅力的ではあるけれど。

投稿者 あかねだ : 2006年07月26日 03:10

I君、近いですね。

同じ場所ですが、あなたのN師匠からです。あなたから振られた研修で来た子達が、N師匠のお話に非常に感銘を受け、ぜひ浜辺のリゾート開発で試してみたいということです。

海はいいぞ、海は。

投稿者 測量屋P : 2006年07月27日 10:00

なるほど。
研修、ありがとうございます。今年もお願いします。
ユネスコの研修、私も一度しましたが、英語が話せないと全然駄目ですね。恥ずかしいことですが。

投稿者 あかねだ : 2006年07月28日 23:21

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